読書感想文リスト



■ ノンフィクション


「選択」編集部『日本の聖域 ザ・タブー』

小熊 英二 『生きて帰ってきた男』

藤井 聡『超インフラ論 地方が甦る「四大交流圏」構想』

大崎 善生『いつかの夏 名古屋闇サイト殺人事件』

高野 誠鮮『ローマ法王に米を食べさせた男』

牧野 知弘『マイホーム価値革命』

堀井 憲一郎『江戸の気分』

武田 知弘 『ワケありな国境』

石川拓治 NHK「プロフェッショナル 仕事の流儀」制作班『奇跡のリンゴ「絶対不可能」を覆した農家 木村秋則の記録』

ミチオ・カク『2100年の科学ライフ』

読売新聞 政治部 『基礎からわかる選挙制度改革』

小関 順二『間違いだらけのセ・リーグ野球』

堀井 憲一郎 『ねじれの国、日本』

NHKスペシャル取材班 『僕は少年ゲリラ兵だった』

辻田 真佐憲 『たのしいプロパガンダ』

堀 栄三 『大本営参謀の情報戦記』

黒川 祥子 『誕生日を知らない女の子』

バク チョルヒー 『代議士のつくられ方 小選挙区の選挙戦略』

堀井憲一郎 『落語の国からのぞいてみれば』

大崎 善生 『赦す人 団鬼六伝』

NHKスペシャル「消えた子どもたち」取材班 『ルポ 消えた子どもたち』

中野潤 『創価学会・公明党の研究』

吉田 猫次郎 『「連帯保証人」 ハンコ押したらすごかった、でもあきらめるのはまだ早い! 』

小林 直樹 『だから数字にダマされる』

岩瀬 彰 『「月給100円サラリーマン」の時代』

川端 裕人『PTA再活用論

牧野 知弘 『空き家問題』

ユウキロック 『芸人迷子』

ケリー・マクゴニガル 『スタンフォードの自分を変える教室』

木村 元彦 『オシムの言葉』

山田 真哉 『さおだけ屋はなぜ潰れないのか?』

池上 彰 『この日本で生きる君が知っておくべき「戦後史の学び方」』

加藤 希尊 『The Customer Journey』

前川 ヤスタカ 『勉強できる子 卑屈化社会』

高岡 望 『アメリカの大問題―百年に一度の転換点に立つ大国』

佐々木 一寿 『経済学的にありえない。』

太田 匡彦 『犬を殺すのは誰か ペット流通の闇』

高野 秀行『世にも奇妙なマラソン大会』

間川 清『だまし犯罪百科』

大島 靖美 『生物の大きさはどのようにして決まるのか』

共同通信社会部 編『30代記者たちが出会った戦争』

ウィリアム・H・マクニール 『世界史』

茂木 誠 『世界史で学べ! 地政学』

福岡 伸一 『生物と無生物のあいだ』

川上 徹也 『1行バカ売れ』

エド・レジス 『不死テクノロジー―科学がSFを超える日』

テランス・ディックス『とびきり陽気なヨーロッパ史』

ジョージ・フリードマン『続・100年予測』

清水 潔『殺人犯はそこにいる』

スティーヴン・D・レヴィット他『超ヤバい経済学』

スティーヴン・D・レヴィット他『ヤバい経済学』

橘 玲『言ってはいけない 残酷すぎる真実』

マイケル・サンデル『それをお金で買いますか』

バトラー後藤裕子『英語学習は早いほどいいのか』

オリヴァー・サックス『妻を帽子とまちがえた男』

大阪大学出版会 『ドーナツを穴だけ残して食べる方法』

Newton別冊 『統計と確率 ケーススタディ30』

橘 玲 『「読まなくてもいい本」の読書案内 ー知の最前線を5日間で探検するー』

長野 伸江『賞賛語(ほめことば)・罵倒語(けなしことば)辞典』

新潮45編集部『悪魔が殺せとささやいた』

中室 牧子 『「学力」の経済学』

ランドール・マンロー『ホワット・イフ?:野球のボールを光速で投げたらどうなるか』

半藤 一利『幕末史』

マイケル・ルイス『マネー・ボール』



■ 小説

河合 莞爾『粗忽長屋の殺人』

吉田 修一『パレード』

高野 和明『13階段』

曽根 圭介『図地反転』

ダグラス・アダムス『銀河ヒッチハイク・ガイド』

曽根 圭介『熱帯夜』

山口 雅也『生ける屍の死』

阿刀田 高『脳みその研究』

フレドリック・ブラウン『さあ、気ちがいになりなさい』

ジョージ・オーウェル『動物農場』

フランク パヴロフ『茶色の朝』

柳 広司『ダブル・ジョーカー』

沼田 まほかる『彼女がその名を知らない鳥たち』

劇団ひとり 『陰日向に咲く』

柳 広司『ジョーカー・ゲーム』

誉田 哲也 『武士道シックスティーン』

池井戸 潤 『空飛ぶタイヤ』

貴志 祐介 『黒い家』

ジェイムズ・P・ホーガン『星を継ぐもの』

星 新一 『殿さまの日』

ツチヤタカユキ 『笑いのカイブツ』

宿野かほる 『ルビンの壺が割れた』

村上 龍 『五分後の世界』

我孫子武丸 『殺戮にいたる病』

スティーヴン・ミルハウザー 『ナイフ投げ師』

吉田 篤弘 『電球交換士の憂鬱』

吉田 修一 『怒り』

高山 トモヒロ『ベイブルース 25歳と364日』

ハリイ・ケメルマン 『九マイルは遠すぎる』

伊坂 幸太郎 『ジャイロスコープ』

吉田 修一『元職員』

東野 圭吾 『新参者』

こだま『夫のちんぽが入らない』

ジェフリー・アーチャー『プリズン・ストーリーズ』

乾くるみ『セブン』

高野 和明『ジェノサイド』

貴志 祐介『鍵のかかった部屋』

中山 七里『贖罪の奏鳴曲』

曽根 圭介『藁にもすがる獣たち』

曽根 圭介『鼻』

貴志 祐介 『新世界より』

ロバート・A・ハインライン 『夏への扉』

荻原浩 『オロロ畑でつかまえて』

桐野夏生 『東京島』

奥田英朗 『家日和』

貴志祐介 『悪の教典』

ニコルソン・ベイカー 『中二階』

筒井康隆 『旅のラゴス』

ライマン・フランク・ボーム『オズの魔法使い』

スティーブン・キング 『グリーン・マイル』

桐野 夏生『グロテスク』

貴志 祐介『青の炎』

森 昌麿『黒猫の遊歩あるいは美学講義』

首藤 瓜於『脳男』



■ エッセイ・対談


飯間 浩明『辞書編纂者の、日本語を使いこなす技術』

島本慶・中崎タツヤ『大丈夫かい山田さん!』

山本 七平『「空気」の研究』

北大路 公子『流されるにもホドがある キミコ流行漂流記』

三十六代 木村庄之助『大相撲 行司さんのちょっといい話』

小田嶋 隆『超・反知性主義入門』

小林 秀雄・岡 潔 『人間の建設』

中川 淳一郎 『バカざんまい』

伊沢 正名 『くう・ねる・のぐそ』

土井 善晴 『一汁一菜でよいという提案』

町田 康 『正直じゃいけん』

カレー沢 薫 『ブスの本懐』

小松左京・筒井康隆・星新一 『おもろ放談―SFバカばなし』

西原 理恵子・高須 克弥『ダーリンは70歳/高須帝国の逆襲』

井上ひさし 『本の運命』

久坂部 羊 『ブラック・ジャックは遠かった』

藤井 健太郎 『悪意とこだわりの演出術』

マツコ・デラックス 『世迷いごと』

外山 滋比古 『思考の整理学』

奥田英朗 『野球の国』

米原 万里 『旅行者の朝食』

奥田英朗 『用もないのに』

角田光代・穂村弘 『異性』

奥田英朗『どちらとも言えません』

米原 万里 『心臓に毛が生えている理由』

堀井 憲一郎 『かつて誰も調べなかった100の謎』

岸本 佐知子『気になる部分』

みうらじゅん・宮藤官九郎『どうして人はキスをしたくなるんだろう?』


■ 漫画


白井カイウ・出水ぽすか『約束のネバーランド』

小出もと貴『アイリウム』

手塚 治虫『空気の底』

堀尾 省太 『ゴールデンゴールド』

萩原天晴・原作『中間管理録トネガワ』

つのがい 『#こんなブラック・ジャックはイヤだ』

『ジョジョの奇妙な冒険』第3部

『ネオ寄生獣』

施川ユウキ『バーナード嬢曰く。』

萩尾望都 『11人いる!』

九井 諒子『ダンジョン飯』


■ その他


『文学ムック たべるのがおそい vol.1』

馬場 のぼる『11ぴきのねこ マラソン大会』

サラ クーパー 『会議でスマートに見せる100の方法』

山際 鈴子『かぎりなく子どもの心に近づきたくて』


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